(環境に恵まれて)
08年1月31日「警鐘」
大切にしていたものたち。それぞれが関わり合っていないのに、次々と倒れていく。偶然なのか、ミエナイチカラなのか、楽観したら今よりもっと痛手を負いそうな気さえする。どんな天変地異が起ころうとも、強くあり続けなきゃいけない、そう思い続けてきた。いつか過去のぼく自身と向き合えるために。