01年12月8日「ピーターパンの歌」
ホッピングで遊んでいる子供がいました。1・2・3・・・ただ飛んでるだけなのに何が楽しいんだろう。その子の楽しそうな顔を見たとき、はっとして、ふと少年時代を思い出しました。ぼくもそうだったなと。飛んだ回数を自慢してたなと。年を重ねるごとに無邪気さが色褪せていきますね。一般的には「おとなになる」と言うのでしょうか。周りからバカだと思われようとも、単純なことに感動し続けたいものです。ピーターパンより。